CTI(コールシステム)
CALLTREE (コールツリー)の 料金・機能・弱点
提供元: 株式会社StratEdge / 公式サイト
この製品について相談するアウトバウンド特化クラウドCTI。プレビュー/プログレッシブ/プレディクティブ全対応。ISO27001/ISMS/PCI DSS取得(セキュリティ強)。公式マニュアルに載る連携先はLINE・Chatwork・MARKEMIST(外部接続APIのマニュアルもある)。ターゲットリスト販売も可。秒課金で明朗会計。
弱点・注意点
具体料金が非公開で要問合せ
製品の優劣ではなく、向かない使い方があるという意味です。要件に当たらなければ問題になりません。
どんなチームに向くか
当窓口が保有するデータから機械的に整理したものです。製品の優劣ではなく、要件との当たり外れを示します。 情報未確認の項目は、どちらにも入れていません。
向いているケース
1席から
契約できるため、 少人数で 始めて、 合えば 増やす 進め 方ができる 根拠: 最低席数・ID数: 1
通話料を
抑える 仕組みがあるため、 架電量が 多いほど、 通話料の 差が 総額に 効いてくる 根拠: 通話料モデル: 削減型
自動発信を
備えており、 架電数そのものを 増やしたい アウトバウンドの 現場に 向く 根拠: プレディクティブ発信: ○ / オートコール: ○
障害対応が
年中無休・ 24時間、 または 訪問・ 常駐の 体制があり、 電話が 止まると 業務が 止まる 現場でも 任せやすい 根拠: サポート体制: 障害対応が年中無休・24h、または訪問・常駐(基準表の最上位)
第三者認証を
取得しており、 取引先から 情報管理の 体制を 求められる 場合に 示せる 根拠: 取得: ISO 27001 / ISMS
向かないケース
席単価が
公開されていないため、 見積もりを 取るまで 総額が 分からない。 相見積もりでの 比較が 前提になる 根拠: 席単価: 非公開
対応方向が
発信のため、 受電 (インバウンド) が 中心の 現場には 向かない 根拠: 対応方向: 発信
料金
- 初期費用
- 非公開
- 月額固定費
- 非公開
- 席単価/月
- 非公開回線ライセンス課金・秒課金。具体額は要問合せ
- 実効月額(10席)
- 非公開
- 通話料モデル
- 削減型(独自回線・秒課金などで単価を下げる)
- 最低席数・ID数
- 1
- 最低契約期間
- 1ヶ月
税抜・税込の別は製品により異なります(税抜)。 通話料は含みません。「非公開」は当窓口が確認できていないことを示し、無料という意味ではありません。
機能
- プレディクティブ発信○
- オートコール○
- 再架電予約情報未確認
- ACD(自動着信分配)情報未確認
- IVR(自動音声応答)情報未確認
- 待ち呼(キューイング)情報未確認
- 転送情報未確認
- 通話録音○
- 文字起こし情報未確認
- モニタリング○
- ウィスパリング情報未確認
- 顧客情報ポップアップ情報未確認
- スクリプト表示情報未確認
- キーワード検索情報未確認
- CSV入出力○
AI・音声解析
この区分は当窓口で未確認です(6項目)。機能や対応が無いという意味ではありません。
外部連携
- Salesforce情報未確認
- HubSpot情報未確認
- kintone情報未確認
- Zoho情報未確認
- Slack情報未確認
- Chatwork○
- SMS情報未確認
サポート・実績・セキュリティ
- サポート
- 情報未確認
- サポート評価
- 手厚い(障害対応が年中無休・訪問常駐など)
- 導入実績
- 非公開オペレータID数4,000ID突破・月間800万コール・1,000CH・2015年開発(公式インフォグラフィック calltree.jp/infographic/ 2024年8月時点)。※clients(社数)には入れない=単位が異なるため
- 想定業種
- 営業代行 / アウトバウンド
- Pマーク情報未確認
- ISO 27001○
- ISMS○
- SOC 2情報未確認
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料金は構成で変わります。ご要件を伺ったうえで、見積もりの取り寄せと、同じ条件での他社との比較をお送りします(無料・中立)。
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